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2020.02.09 Sunday

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    令和元年7月例会

    2019.06.24 Monday

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      パラリンピックの持つ力

      来年は、いよいよオリンピックイヤーですね。
      そんな中、パラスポーツについてもスポットが当たってきています。
      2017年春、40歳の若さで中国四国身体障害者水泳連盟の理事長に就任し、後進の育成、指導にあたっている崎本龍司さんに、夢へのチャレンジやプロセス、『パラリンピックの持つ力』についてお話してもらいます。

      <講 師> 崎本龍司(さきもと りゅうじ) さん
      元パラリンピック競泳日本代表

      《プロフィール》
      1977年 広島市安佐北区生まれ
      2004年 アテネパラリンピック競泳 400m自由形・100m背泳ぎ日本代表
      4歳のときに交通事故で右大腿から切断。
      6歳のとき「泳げるようになりたい」という記事が新聞に載ったことから、パラリンピック経験者の抹香高雄さんに出会い、水泳を始める。
      19歳でダイクレスイミングクラブの藤川幸司コーチに師事し、
      27歳で念願のパラリンピック出場を果たす。

      現在は、広島県職員として勤務する傍ら、中国四国身体障害者水泳連盟の理事長に就任し、本格的な後進の育成、指導に当たっている。
      <日 時> 令和元年7月17日(水)午後7時〜お話は8時まで
      その後は懇親会(軽食、アルコール飲料などを出します。交流しましょう!)
      <場 所> ステュディオ・グリオット
      広島市中区八丁堀11-13 八丁堀アロービル5F(東急ハンズ裏)
      電話 082−511−4466
      <会 費> 3千円
      <定 員> 先着30名(必ず申込みの上、御来場下さい)
      <申し込み> HPからのお申込み   ⇒ http://www.hesomagari.com
      携帯からのお申込み ⇒ 世話人:酒井浩二(携帯:090−9418−0739)
      メールでのお申込み ⇒ へそ曲がり事務局 info@hesomagari.com

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

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